1〔cal〕の熱に相当する仕事の量を熱の 仕事当量といい、記号Jで表わす。
熱の仕事当量をJ〔J/cal〕とすると、Q〔cal〕の熱量に相当する仕事W〔J〕は、
A摩擦熱の発生
運動する物体の失われた力学的エネルギーをW〔J〕、生じた熱量をQ〔cal〕とすると、